考察と見解

305号室のオンナ 7話ネタバレ&無料試し読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレ!

 

 

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楓と夫は、中出しを繰り返し、順調に子作りを行いました。

 

一見なにもかもうまく行ったようでしたが、彼女の体はすでに須郷を忘れられない身体になっていました。

 

悩み続ける楓のもとに、折しも須郷から連絡があります。

 

夫婦で行った中出しセックスを動画に収めたことを告げる須郷は、驚くべきことを楓に伝えます。

 

「旦那の汚い精子入りマンコなんか要りません」

 

そして、それを理由に楓を解放するというのです。

 

前話までの状況から打って変わって、楓は突然自由の身になりました。

 

もちろん、ホッと一息安心する楓でしたが、それも長くは続きませんでした。

 

楓はもう、須郷のことを忘れられなくなっていたのです。

 

楓は受話器を置くと、エレベーターに乗り込みある場所へ向かいました。

 

行く先はそう、管理人室でした。

 

 

 

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数分後、ベッドに裸で横たわる楓の姿がありました。

 

楓はもはや、誰に命じられるのでもなく、 自らの意思で身体を須郷に差し出しているのでした。

 

それどころか、楓の頭の中には、一刻も早く須郷の巨根をねじ込んで欲しいということでいっぱいになっているのでした。

 

「どうしようかなあ」

 

と焦らす須郷でしたが、耐えきれなくなった楓は、自分の手で須郷のモノを自分の身体に突き挿れてしまいます。

 

自分で入れたことにより、喘ぎ始める楓。

 

もはや楓は、須郷の質問に全て素直に答えるようになりました。

 

楓は、母乳が出るようになったら須郷に飲ませてあげることを約束します。

 

須郷は、

 

「俺を求めた人妻は、君が初めて」

 

だと明かします。

 

楓は、心の中で葛藤します。

 

本当は、須郷に股を開く必要なんてないのです。

 

楓はもう、ただ自分が忘れられないという理由で、須郷とのセックスを求めているのです。

 

楓は、その現実を受け入れました。

 

全てが終わった後、楓はもう今後夫とは中出しセックスをしないことを約束します。

 

こうして、楓が須郷の身体なしには生きられない状態になったところで、物語は幕を下ろすのでした。

 

 

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