考察と見解

305号室のオンナ 6話ネタバレ&無料試し読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレ!

 

 

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先日、自宅にやって来た管理人さんの熱くて濃い精液を膣内で受け止めた楓、そのときの十分すぎる快楽の思い出が色濃く残る中、彼女の頭をよぎるのは予期せぬ妊娠の不安です。

 

このままだと旦那(柊希)から誰の赤ちゃんかと問い詰められてしまいます。

 

そこで楓は、いつも以上に積極的なボディタッチで柊希を性行為に誘います。愛する妻である楓からのエッチサインをかぎとった何も知らない柊希は、楓の作戦に上手く引っかかってくれました。二人はベッドで体を交えます。

 

楓は柊希に跨がり、騎乗位の体位をとります。

 

そして自ら夫のチ○ポを中に入れ込みます。

 

愛する妻の淫部にノースキンで挿入させられた柊希はとても嬉しそう!。楓の「赤ちゃん作ろう」の言葉に奮起します。

 

一方、楓はこれまでとは違う違和感に襲われていました。

 

「私の夫はこんなに細くて小さい持ち主だったかしら」と…。

 

楓にこの前の管理人との思い出がよぎります。

 

彼の野太い荒々しい肉棒を生で味わってしまった今の楓にとっては最早、柊希のモノでは満足出来ない体になってしまっていたのです。

 

 

 

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楓の思いとは対照的に、若くて締りの良い楓の騎乗位によってすぐに果ててしまった柊希。

 

今日のうちに確実に種付けをするためにそのまま二度目の性行為に持ち込みたい楓。

 

彼女の焦りによる行為が柊希にとってはまるで妻が淫乱娼婦に変貌したかのように映っていたのも無理はないでしょう。

 

可愛い若妻の欲求に応えてあげたいと思いながらも戸惑う柊希を尻目に、楓は自分から再び夫の少し小さくなったモノを中に受け入れ、そのまま腰を動かしはじめました。

 

一旦果てた柊希のチ○ポにエールを送るように、楓はさらにテンポを上げます。

 

「あなた以外のチ◯ポで種付けされたくないの」なんてエッチな言葉も、管理人との交わりを経験した今の楓には難なく言えてしまうのです。

 

睾丸に残っていた僅かな精液も二度目の射精ですべて楓の膣内に出し尽くした柊希は限界を超えて脱力状態に。

 

楓は頑張ってくれた柊希に優しい言葉をかけつつ、管理人さんとの違いを思い知らされてしまったのです。

 

まさか、もう旦那では物足りない体になってしまったのでしょうか?

 

一度もイケなかった楓の心と体の隙間はどうなってしまうのでしょうか。

 

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