考察と見解

305号室のオンナ 5話ネタバレ&無料試し読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレ!

 

 

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楓は悩んでいました。

 

日々、汚い須郷のモノに侵されてしまうこと。

 

日に日に、自分自身が感じるようになってしまっていること。

 

このままでは妊娠してしまうかもしれないこと。

 

全てを恐れていた楓は、全ての元凶であるセックス映像の入った機器を壊すしかない、と決意します。

 

ところが、まさかの柊希がそれを邪魔してしまいます。

 

柊希は須郷といつのまにか友達になってしまっており、須郷はご飯に呼ばれてしまいました。

 

「いやあ、料理は美味しいし、すごく若い。自慢の奥さんじゃないですか」

 

「年齢はひと回り以上離れてますが、ほんとうに僕のきもちを察してくれる、良妻なんです」

 

不審がる楓をよそに、須郷と柊希のおしゃべりは弾んでゆきます。

 

「教師って、生徒にムラムラするものなんですか?」

 

というあけすけな須郷の問いに、

 

「それは妻の前では話しづらいですね」

 

と笑う柊希。

 

その時でした。

 

楓に、テーブルの下で須郷からローターが手渡され他のです。

 

目で指示を贈られた楓は、席を外し、ローターをつけた状態で戻ってきます。

 

須郷は、

 

「奥さんは、まだ子供の予定はないんですか」

 

と話しかけると同時に、ローターのスイッチを入れます。

 

 

 

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「子ど…くっ…うっ…」

声を抑えられない楓。

 

「落ち着いたら…はじめ…ようかな…って…」

 

その後も談笑は続きますが、楓は早速一人で感じてしまい、ついに食卓でイってしまいます。

 

食事が終わり、須郷は帰るそぶりをしましたが、それはフリであり、実は衣装ダンスに身を隠していました。

 

柊希はソファで居眠りを始めてしまいます。

 

その時、須郷は動き出し、楓にアレヤコレヤのいたずらを始めます。

 

もはやいつもの流れとなっていますが、今日は目の前で旦那さんが寝ているという異常事態です。

 

楓はほとんど裸エプロンのような状態で犯され続けますが、最後には自分から射精をねだってしまいます。

 

ついに、須郷との行為が気持ち良かったことを認めてしまった楓は、心の中で夫に謝るのでした。

 

 

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