考察と見解

305号室のオンナ 4話ネタバレ&無料試し読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレ!

 

 

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一件からひと晩、ふた晩経った頃でしょうか。

 

須郷は、好き勝手なタイミングで、つまり夫である柊希の留守などは特に気にせず、楓に声をかけ部屋で会うことになります。

 

306号室で起きたことについてもビデオで撮影されており、さらに夫が抜いている姿もビデオでで撮影されており、楓は脅されてしまいます。

 

確かに、拒否するような言葉は発されておらず、無理やり犯されたと弁明するのは難しい映像でした。

 

このままでは、浮気扱いされてしまいます。

 

追い詰められる楓!

 

結局、楓は再び須郷と交わります。

 

 

「俺のほうに寄って下さいねえ」

 

さながら対面座位のように密着し、ことを行う楓と須郷。

 

体臭や口臭のキツさや、接近してくる須郷のモノになんとか抵抗しようとする楓ですが、須郷に一蹴されてしまいます。

 

「ほら、ちゃんと自分からキスしないと」

 

楓はなすすべもなく口づけをしてしまいます。

 

「こんなの、生き地獄だよ」

 

と苦しむ楓。

 

こっそり鼻で呼吸していることを気づかれ、叱られてしまいます。

 

「だめですよお。セックスは、愛の行為ですよ」

 

「こんな最低な好意。繋がってるだけでも、いやなのに」

 

抵抗する楓ですが、須郷は容赦無く、

 

「3秒数えるあいだに、口呼吸をして下さい」

 

と続けます。

 

 

 

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困惑する楓をよそにカウントダウンを始める須郷。

 

ゼロの合図とともに、ピストンがつきあげられます。

 

「いつまでもかまととぶってんじゃねえよ、メス豚が。

てめえのマ○コも唇も、とっくにおれのなんだよ」

 

須郷の冷徹な言葉とともに、彼のモノが「ズプッ」と彼女に捻じりこまれます。

 

叫ぶ楓と、卑劣なセリフを続ける須郷。

 

「てめえら女は、しょせん男のためのオ○ホでしかねえんだよ」

「そっちだってチ○ポしか使えない、でくの坊のくせにい!」

 

どうにか虚勢を張る楓でしたが、勢いに任せて中出しされてしまいます。

 

さらに言いくるめられ、2度目の射精も行われてしまいますが、楓はあくまでも須郷のモノを認めようとはしません。

 

それを聞いて、さらにほくそえむ不気味な須郷なのでした。

 

次回は、いよいよ旦那が登場するシチュエーションのようです。どうなることやら。

 

 

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