考察と見解

305号室のオンナ 2話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレ!

 

 

 前回はコチラ 

 

 

【無料試し読みはコチラ】

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡



 

前話に引き続き、須郷にセ○クスを強要されている楓。

 

壁に押し付けられた楓は、ついに須郷に挿入をされてしまいます。

 

抜くようにいう楓ですが、須郷は聞き入れずピストン運動を開始してしまいます。

 

喘ぎながら叫ぶ楓と、飄々と言い返す須郷。

そんな中セ○クスはリアルタイムで進行していきます。

「俺はこう見えて、305号室の住人は全員よがらせてきましたよう」

「誰が、あなたのなんかでよがっ…あっ…あっ」

:抵抗する楓ですが、なすすべもなくイってしまいます。

須郷はそのまま中出しし、ぐったりする楓。

 

楓は通報をほのめかしますが、再び須郷からセックス映像の脅しをちらつかされ、絶望します。

 

そしてその日の夜へと物語は移ります。

 

須郷は、楓を呼び出し、昼間に撮影していた自分たちの交わりの映像を見せます。

 

 

 

【無料試し読みはコチラ】

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡



 

ただの録画ではなく、編集によって拒否する声はすべて除去され、まるで楓が中出しをOKしたかのように錯覚するビデオになっていました。

 

もちろん、須郷はこれを脅しに使い、楓に無理やりフェラをさせます。

 

そこに見事なタイミングで、楓の夫である柊希が登場します。

 

「はいはい。篠原さん、こんな時間にどうしましたか?」

 

楓の姿が見えないのをいいことに、平然と答える須郷。

 

声を上げる楓でしたが、

 

「てめえは黙って咥えとけ」

 

と須郷に一蹴されます。

 

不審がる柊希でしたが、

「膝下のネコちゃんが、魚肉ソーセージに夢中でして」

 

とうまいこという須郷。

 

「それより篠原さんは、何を?」

 

「妻を見かけませんでしたか?」

 

再び声を漏らす楓ですが、ネコだと言い張る須郷。

 

ここで声を出して見つかったら大変なことになるため、楓は必死で耐えます。

 

柊希と平然と会話する須郷は、あろうことかその状態で射精してしまいます。

 

このままでは声を出してしまう楓には、それを飲み込むしか道はありませんでした。

 

柊希はしばらく夫婦の馴れ初めなどを聞かれていましたが、妻を探すということでようやく立ち去ります。

 

どうにかこの場は乗り切りましたが、あまりの出来事の連続にぐったりし、気力を失いつつある楓なのでした。

 

 続きはコチラ 

 

 

【無料試し読みはコチラ】

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡



-考察と見解

Copyright© 305号室のオンナ:エロ漫画作品のあらすじを無料試し読み , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.