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日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~7話あらすじネタバレ

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「日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~」をネタバレ!

 

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「日に焼けるまで~田舎の従妹と姉と弟~」(第7話)

 

セックスの快感を知った従妹の4人は、今日は川遊びにきています。

 

愛美と涼音は岩場に腰をおろしています。

 

愛美の着ている白いワンピースも、涼音の着ている白いブラウスも、水のしぶきに濡れて、透けています。

 

そこへつい目が行ってしまうヒロトとタケルです。

 

「やっぱ、男の子って、エッチやねぇ」

 

愛美にからかわれ、男子ふたりはさっそく女子ふたりを岩の上に寝かせて、挿入するのでした。

 

「あんッ、ヒロくんのおち〇ちん、奥まで届いちゃって……!」

 

愛美のあえぎ声に、タケルが燃えます。

 

「すず姉! おれのは? おれのチ〇コはどう?」

 

「う……うん……きもち……いい」

 

「すず姉、都会になんて帰るなよ。おれとこっちで暮らそうよ!」

 

「だって……学校が……」

 

「じゃあ、学校卒業したら、おれと結婚しようぜ」

 

かなり飛躍した話になってきました。

 

タケルは激しくピストン運動しながら、

 

「いいだろ? おれ……おれ、すず姉のことが好きなんだ! 嫁に来て、おれの赤ん坊、産んでくれよ!」

 

強引に迫ります。

 

その迫力にほだされたのか、涼音はとうとう、

 

「わかった……タケくんのお嫁さんに……いく……」

 

と承諾しました。

 

プロポーズが成功した喜びが重なったせいか、タケルはあっという間に果てたのでした。

 

 

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その様子を見ていたヒロトのなかで、複雑な感情がうずまきます。

 

どぴゅ、どぴゅ、と愛美のなかに射精すると、

 

「あんッ、ヒロくんの熱いのが、ウチの奥にぃ!」

 

愛美がもだえました。

 

その子宮はまるで精液を呑みこむようにうごめきます。

 

「ヒロくんのおち〇ちん、ドクドクしとる。こんなに出されたら、ウチ、妊娠しやうかも?」

 

愛美の目は娼婦のように光っています。

 

一方、タケルはもう涼音の亭主のようにふるまっています。

 

「涼音はもうおれの女なんだからな。ほかの男とエッチしちゃ、ダメだからな!」

 

「……うんっ……」

 

「よおし、おれの子供、たくさん産ませてやるからなっ」

 

タケルははりきって腰をふります。

 

ヒロトも激しく腰をふります。

 

ふたりは何度も中出ししました。

 

射精しては、女子にフェラしてもらって、勃起するとバッコンバッコンして、また射精。

 

あきれるほど中出ししました。

 

「ほら、ヒロ兄、見てよ、おれこんなに中出ししたんだぜ」

 

タケルは自慢げに涼音のオマ〇コをヒロトに見せつけます。

 

涼音のそこは、タケルに会わせて広がり、もうもどらなくなっていたのでした。

 

タケルはなお涼音にフェラさせます。

 

「ほらほら、ちゃんとしゃぶれよ。またここ、いじめちゃうぞ」

 

フェラさせながら、涼音のクリト〇スを指先でいじりまわします。

 

姉とタケルの痴戯にヒロトも燃えます。

 

愛美にフェラさせ、どぴゅ、どぴゅ、と射精したのでした。

 

……ということで、第8話へ続きます。

 

 

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