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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので第2話ネタバレ&無料試し読み

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パパは娘のおっぱいだけでは、物足りなくなり、下着の方に手を伸ばし始めました。

 

「ちょっと、ダメェ、パパ…」

 

実際の親子ではないと判明してしまったため、

娘の拒絶ももはやどうでもいいものとなってしまいました。

 

手をばたつかせて、必死に抵抗する娘を無視して、下着の上からアソコをなぞってみました。

 

娘は嫌がっている割には、くちゃくちゃといういやらしい音を響かせながら

感じ始めているようでした。

 

瞬く間に、白い下着に黄色いシミができ始めました。

 

それだけでは物足りないだろうと思い始め、下着を脱がせました。

 

立派に毛も生えて、ピンク色をしたアソコ。

 

指で攻めながら、舌を入れてしゃぶりだしました。

 

「オレンジジュースのように甘い味がするな・・・」

「パパ、正気に戻ってぇ~」

 

指で攻め始めると、恥じらいながら、あれほど嫌がっていた娘なのに、

 

下半身の方は正直に反応していました。

 

「あぁぁぁぁ、ダメェ~、頭がおかしくなっちゃうぅぅぅ~」

 

ものすごい勢いで、大量の潮を吹きだしました。

 

パパの顔面に大量に浴びせられた潮。

 

まるで、プロ野球の優勝の時のビールかけのような感覚になっていて、

テンションはさらに上がっていきました。

 

「じゃあ、本丸と行こうか・・・」

そういうと、容赦なく、パパはモノを差し込みました。

 

まるで、コンセントに差し込むかのように。

 

「痛い、ダメェ~、やめてぇ~」

 

そんなの無視して腰を振り始めました。

 

娘から女に変わった瞬間でした。

 

まるで、法律も理性も無視して、本能の赴くままに

欲望のために腰を振り続けるパパ。

 

娘は泣きじゃくるだけでした。

 

「気持ちいいだろ~」

娘のあそこの中は締め付け具合もよく

とても気持ちいいものでした。

 

妻のあそこよりも出来がいいようにすら思えました。

 

パパも我慢が出来なくなり、

娘の中にあっさりと発射してしまいました。

 

それでも満足できなかったパパは

さらにエスカレートしていきました。

 

もはや、我を忘れたパパをだれも止めることはできないようです。

 

 

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