ヒメ×カノ2

ヒメカノ2-清純巨乳と秘密のえっち- 9話ネタバレ&無料試し読み

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『ヒメカノ2』をネタバレしちゃいます♡

 

 

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第9話 あらすじネタバレ
「怜奈が…感じてる!?」

 

 

洋介

「――今回、我々の都合に巻き込んでしまって……」

「悪かったな。」

 

 

四郎

「へっ…まだ信じられねぇよ」

「でもまぁ気にすんな。」

 

 

洋介

「―――そう言ってもらえると助かる。」

「俺は妹の相手が四郎で良かったと思っている。」

「新しい家族として最高の男だ。」

 

 

どうやら所変わって洋介君怜奈ちゃん兄妹と「しきたり」の件で話をしている様です。

 

 

四郎

「へっおだてんなよ…。」

「まだ気が早いぜ?」

 

 

怜奈

「四郎」

 

 

四郎

「あん?何だ?」

 

 

怜奈

「家の中でくらい帽子とったら?」

「お行儀が悪いよ?」

 

 

四郎

「チッ」

「余計なお世話なんだよ…」

 

 

 

四郎

(意外と…機嫌は悪くなさそうだな)

(やっぱアレか…「しきたり」を断ってやるから嬉しいのか…)

(複雑だが機嫌が戻って良かったぜ…)

 

 

洋介

「怜奈…お母さんみたいだな。」

 

 

怜奈

「はぁ?」

「注意しただけなんですけど」

 

 

洋介

「ははは…」

「いい感じだ…」

「俺としてはこの調子で」

「前向きに考えてくれると…嬉しいんだが…。」

 

 

四郎

「いや…」

「…申し出はありがたいんだけどよ…」

「怜奈の事を考えるとやっぱ俺には…」

 

 

断ろうとする四郎君。

 

 

ちなみにちゃんと帽子を取っています。

 

 

怜奈

「ぷっ…くくく…ッッ」

 

 

四郎

「ん?」

 

 

怜奈

「見ないで…ッ」

「…ぷぷッ」

「も…もうダメッ 気持ち悪い…ッ」

 

 

帽子を外し、髪が張り付いてぺったんこになっている四郎君に思わず笑い出してしまう怜奈ちゃんです。

 

 

四郎

「…洋介よぉ」

「ちょっと御使い頼まれてくれねぇーか?」

 

 

洋介

「え?何の…御使いだ?」

 

 

四郎

「…いいから行け。」

「一時間くらい帰ってくるな。」

 

 

洋介

「あ…あぁ…」

 

 

 

 

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頭について笑われてどうやら四郎君は頭に来ている様子。

 

 

怜奈

「…え?どこ行くの?」

 

 

―――ぐいっ

 

 

四郎

「よっと」

「怜奈ちゃんよぉ……」

「…そんなに面白ぇかよ?」

「人の神経逆なでしてよ。」

 

 

四郎君は怜奈ちゃんを抱き寄せ、静かに怒ります。

 

 

四郎

「しきたり……受けちゃおっか?」

 

 

怜奈

「…ッ…だ…ダメ…ッ」

 

 

四郎

「だったら俺の…ご機嫌とらないと。」

「わかるよな?」

 

 

そして…?

 

 

四郎

「――もっと上だ」

「よし、そこで四つん這いになれ。」

 

 

怜奈

「結局…こうなるワケか…」

 

 

四郎

「あん?」

 

 

怜奈

「…何でいつもこういう事したがるの?」

「楽しい?」

 

 

四郎

「…楽しいねぇ」

 

 

四郎君は怜奈ちゃんに胸を露出させ、四郎君に覆いかぶさる形で四つん這いにさせます。

 

 

怜奈

「………最低。」

 

 

四郎

「男はこういう生き物なのさ。」

「おめぇの兄ちゃんだって―――」

「―-男だからな」

「この乳をオカズにオナニーしてるかもしれんぜ?」

 

 

怜奈

「き…ッ気持ち悪い事言わないでよ…」

 

 

四郎

「へっ」

「そんな事言って本当は……」

「…嬉しいんじゃねぇのか?」

 

 

怜奈

「ア、アンタねカラかってんの?」

「…いい加減しつこいッ」

 

 

四郎

「へっ」

「冗談さ…」

 

 

―――てろんっ

 

 

目の前にある怜奈ちゃんのおっぱいを舐め始める四郎君。

 

 

怜奈

「……ッ…」

 

 

四郎

(あん?今……)

(ピクって……なったよな…)

 

 

そして直観を信じて思いっきり胸に吸い付きます。

 

 

怜奈

「…んッ…ッ」

 

 

四郎

(怜奈が……感じてる…?)

(バカな…前は全然感じなかったのに…)

(舌使いか?違うな。一体何だ?)

(………………)

 

 

―――ぐあッ

 

 

怜奈

「え…ッ!?」

「な、何!?」

 

 

四郎君に跨っている怜奈ちゃんを下から腕で後ろに押す四郎君。

 

 

怜奈

「ち…ちょっとッ た、倒れる…ッ」

 

 

―――ドス…ン

 

 

四郎

「……」

 

 

怜奈ちゃんは跨ったまま、身体が後ろにそれ、股間を見せ付ける様な体勢になります。

 

 

「ジュンッ」とする怜奈ちゃんの股間。

 

 

四郎

「おいおい…」

「こりゃ…何だい?」

 

 

怜奈

「……ッ な、何が…?」

 

 

四郎

「シミだよシミ。」

 

 

怜奈

「し…知らないッ」

 

 

四郎

「こんなに濡れて…知らないはねぇだろ。」

 

 

怜奈

「……ッ…」

「ぬ…濡れてなんかない…」

 

 

四郎

(こいつは…ひょっとして…)

 

 

四郎

「…ちょっとあそこに座りな」

 

 

怜奈

「………」

 

 

~つづく~

 

 

「ヒメ×カノ2-清純巨乳と秘密のえっち- 」9話の感想

 

 

怜奈ちゃんやっぱり相変わらずツンツンしてますね(笑)

 

 

最初の頃ここまでじゃなかった気がするんですが…(笑)

 

 

しかし、四郎君、日和ちゃんとのさらなる特訓(といっても早漏改善特訓ですが)の成果が出ているのか、遂に怜奈ちゃんの感じるポイントを見つけたみたいですね。

 

 

これは遂に怜奈ちゃんを気持ち良くして、落とすことができるのでしょうか…!

 

 

気持ち良くしたところで落ちるかはわかりませんが…(笑)

 

 

とにかく次回に期待ですね!

 

 

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