ヒメ×カノ2

ヒメカノ2-清純巨乳と秘密のえっち- 4話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『ヒメカノ2』をネタバレしちゃいます♡

 

 

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第4話 あらすじネタバレ
「俺の早漏が治る特訓…だと?」

 

 

日和

「え?」

「え?え?しきたり?」

「前言ってた…あのコが?」

 

 

怜奈ちゃんの一件から別の日。

 

 

日和ちゃんと二人で外でアイスを食べながら怜奈ちゃんのことを相談する四郎君。

 

 

四郎

「もう訳がわからねぇよ…」

 

 

日和

「そんな人いるんだ…」

「ってゆうか――」

 

 

日和

「それ断らなけりゃおじさん的に全てOKじゃないの?」

「ってゆうか、断ってもそのコとヤレるなら…おじさん的にOKじゃないの?」

 

 

四郎

「……」

 

 

日和

「ってゆうか」

「……ソレ、私に話しちゃうの?」

 

 

浮気ですものね(笑)

 

 

日和

「ってゆうか…」

「何…落ち込んでるの?」

 

 

浮気であるにも関わらず、普通に相談してくる四郎君をちゃんと相手してあげる日和ちゃん、いい子ですね。

 

 

四郎

「…最初は怜奈を傷つけた事や約束破った事の償いのつもりで怜奈の頼みを引き受けたんだが…」

「ちょっとした事でキレちまってよ…」

「感情を抑えきれないまま勢いで襲いかかっちまった…」

「――後はさっき話した通りお粗末な結果な上に…」

「「気持ち悪い」とまで言われちまった…ッ」

 

 

四郎

「へっ」

「気持ち悪ぃって思われてるのは…」

「…なんとなくわかってたけどな。」

「でも実際言われたのにはこたえたぜ…」

 

 

聞きながらアイスを食べ終えてしまった日和ちゃん。

 

 

四郎君はそのアイスをまだ手をつけていない自分のものと何も言わずに交換してあげます。

 

 

日和

「えっ」

 

 

四郎

「悪ぃ……こんな話してよ…」

「おめぇにとっちゃ…面白くねぇ話だわな。」

 

 

―――サクッサクッサクッ

 

 

日和ちゃんがさっきまで食べていたアイスのコーンを一気に食べほす四郎君。

 

 

四郎

「――ちゃんと真実を話したかったんだ。」

「おめぇは大切なダチだからよ。」

 

 

日和

「ダチ…」

 

 

四郎

「だが…俺ぁ怜奈が忘れられねぇ…」

「どうしてもな。」

 

 

日和

「でもさ…」

「そんなに好きなら償いとか余計な事考えないで」

「そのしきたりってやつ、受ければ良かったじゃん…」

 

 

四郎

「…一瞬考えたさ。」

「だが、怜奈にとっちゃ相手がたまたま俺だったダケだ。」

「…愛じゃねぇ。わかるか?」

 

 

日和

「そのコがおじさんにホレてなきゃ意味ないって事?」

 

 

四郎

「まぁ…そうだな…。」

 

 

日和

「……」

 

 

日和

「あっきれた。」

「そのコを一生自分のモノに出来るチャンスなのにさ」

「…バカだ。」

 

 

四郎

「へっ」

「お前の言う通り…」

「そうしてりゃオイシイ思いが出来たかもな。」

「…だがよ」

「そんなダセェ生き方…」

「俺のプライドが許さねぇ。」

「男ならそんなもんに頼らず」

「惚れさせてなんぼだろ?」

 

 

日和

「……かっこいい」

 

 

四郎

「……」

「おめぇ本当…変わってるよな…」

 

 

日和

「なんで?」

「おじさんのそーゆートコ好きなんだもんッ」

「話は戻るけど…」

「結局そのコと普通にエッチできなかったから落ち込んでるの?」

 

 

四郎

「そこなんだよな…日和とは普通にデキてた事が」

「まったくデキなかった…」

「ひょっとすると俺ぁ…」

 

 

四郎

「マ●コ病なのかもしれねぇ…」

 

 

日和

「マ●コ病…?」

「早漏じゃなくて?」

 

 

 

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四郎

「えっ…?」

「……そーろー?」

 

 

日和

「うん。」

 

 

四郎

「そ…そんな……ッ バカな事があるかよ…」

「おめぇとした時ちゃんと…」

「…デキてたじゃねぇか…。」

「テクも磨いたしな。」

 

 

日和

「あっわかったッ!」

「あの時はただ…エッチの数が多かったから」

「持続してただけなのかも」

 

 

日和

「ハッキリ言って」

「おじさんは…超がつく早漏だと思う」

「私が思うに…性器見ただけで射精する人なんて」

「おじさんくらいだもんね」

「特訓でもしない限り…治らないよ。」

 

 

日和ちゃんに衝撃の事実を伝えられ、がくっとうなだれる四郎君。

 

 

四郎

「と…特訓て言われても…」

 

 

日和

「……」

「よし、行こうッ」

 

 

四郎

「えっ?」

「ど、どこに…?」

 

 

日和

「特訓しにッ!」

 

 

そして場所は日和ちゃんの部屋へと移ります。

 

 

日和

「――ジッとしててね

 

 

四郎

「お…おぅ…?」

 

 

日和

「私のおっぱい見てて。」

 

 

四郎

「…ッ…。」

 

 

日和

「あっ…もう勃ってキタ!」

 

 

四郎

(なんなんだ…)

(相変わらず何考えてるかさっぱりわからねぇな……)

(怜奈との関係…聞いてないのか?)

(何かの罠か?)

(いや、日和はそんな女じゃねぇ…)

(まぁ……変わりモノだけどな。)

 

 

四郎

「日和…」

 

 

日和

「んー?」

 

 

四郎

「お前…何で俺にそこまでしてくれるんだ?」

 

 

日和

「……」

「…スキだから」

「かな。」

 

 

日和

「私が勝手にやってる事だから………気にする事ないよ?」

「おじさんが望むなら……」

「エッチも許しちゃう。」

 

 

四郎

「へっおめぇ……」

「…濡れるぜ。」

 

 

日和

「ホントだ…にょーんってなってる…。」

 

 

四郎君のおち●ちんをしごいていた日和ちゃんの指ににち…っとした液体が付着します。

 

 

日和

「よっと。」

 

 

―――どんっ

 

 

日和

「じゃ、イキそうになったら言ってね」

 

 

四郎君を押し倒してそう言う日和ちゃん。

 

 

四郎

「えっ…」

「どうなるんだ?」

 

 

日和

「…寸前で止めるの。」

「イカないよーに我慢してね。」

 

 

四郎

「へっ…楽勝だな。」

 

 

日和

「本当に?」

 

 

四郎

「男は…我慢してなんぼ…だろ?」

 

 

日和

「男らしいね…」

「あ…すごい匂い…ッ」

 

 

四郎

「…濡れるだろ?」

 

 

日和

「…とっくに濡れてるよ。」

 

 

四郎

「……ッ」

 

~つづく~

 

「ヒメ×カノ2-清純巨乳と秘密のえっち- 」4話感想

 

 

思えば2で初登場の日和ちゃんですが、四郎君の言う通り、変わった子ですが、やっぱり日和ちゃんいい子ですね。

 

 

ですが、四郎君、付き合うって言ったのにダチとか、怜奈ちゃんの事を相談するとかやっぱりヒドイんじゃないでしょうか?(笑)

 

 

そんな四郎君の早漏改善トレーニングを始めた日和ちゃん。

 

 

ここからどんな特訓が繰り広げられるのでしょうか?楽しみですね!

 

 

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