ヒメ×カノ

ヒメカノ 13話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『ヒメカノ』をネタバレしちゃいます♡

 

 

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第13話 あらすじネタバレ
「俺を置いてバイトに行くなんて…これはお仕置きが必要だな!!」

 

 

―――ガチャ

 

 

怜奈

「…おはよ」

 

 

洋介

「……ッ…」

 

 

本を読んでいる洋介君の元に妹の怜奈ちゃんがやってきます。

 

 

怜奈

「…何?何かおかしい?」

 

 

洋介

「お前…」

「その格好…」

 

 

怜奈

「私が薄着しちゃいけない?」

 

 

今まで頑なに厚着だった怜奈ちゃん。

 

 

何と薄着をしています。

 

 

その様子に洋介君も戸惑い…。

 

 

洋介

「そんなの今までそうだったろ?」

「お前…何か…おかしいぞ?」

「ヤケになってないだろうな?」

「あの事を忘れたわけじゃ…」

 

 

怜奈

「忘れるわけないじゃない!人の気も知らないで…」

「アンタも…アンタの最低な友達も大ッッ嫌い!」

 

 

―――バンッ

 

 

そう言い残し、出て行ってしまいました。

 

 

やはり怜奈ちゃんの厚着には何か深い事情があるようです。

 

 

四郎

「へ…ぶしッ」

 

 

そして『一方その頃』的に四郎君。

 

 

くしゃみと共に目を覚まします。

 

 

四郎

「チッ…くそ…風邪か…?」

「目ぇ覚ましちまったぜ…ッ」

 

 

あの後日和ちゃんとヤリまくった後、いつの間にか日和ちゃんの部屋で寝てしまった四郎君。

 

 

しかし、日和ちゃんの姿はありません。

 

 

そしてふとテーブルの上を見ると書置きが…。

 

 

日和メモ

『おじさんへ。バイトあるから起こさず行くね!!TEL 090-××××-△△△△』

 

 

日和

「はぁ…」

「暇ぁ…」

「客、全然こないし…」

「来ても変な客ばっかだし…」

「今のうち 新しいバイトでも探そっかなー…」

 

 

こちらはバイト中の日和ちゃん。

 

 

とてもお店で暇そうにしています。

 

 

――――ピピピピッ

 

 

日和

「ん?」

 

 

そんな日和ちゃんの携帯に非通知の着信が。

 

 

日和

「ハイ。」

「モシモシ?」

 

 

日和

「あっおじさん!?」

「今起きたの?」

「うんっ」

「えっ?ここの場所?」

 

 

四郎君からの着信だとわかると一気に嬉しそうになる日和ちゃん。

 

 

可愛いですね。

 

 

そしてバイト先を四郎君に電話で伝え、十分後。

 

 

四郎

「よお」

 

 

日和

「おじさん…」

 

 

四郎

「ったく…急に居なくなりやがって…」

 

 

日和

「いや…グッスリ寝てたから悪いかなって…」

「書置きにも書いたんだけど…」

 

 

四郎

「……」

「…今度から俺が目覚めるまでそばにいろ…ッ」

「俺の女になったんだ…」

「言う事は聞いてもらう…ぜ?」

 

 

―――ビキッ ビキッ

 

 

そんなことを勃起しながら言う四郎君。

 

 

日和

「いや~ん」

「俺の女だなんて…何か嬉しいな~」

「照れる~」

 

 

それに気づかず喜ぶ日和ちゃん。

 

 

―――スッ

 

 

四郎

「よっとッ」

 

 

―――ギュッ

 

 

後ろに回り、日和ちゃんをおもむろに抱きしめます。

 

 

日和

「あ、おじさん…ッ」

「こっちに入ってきちゃダメ…ッ」

 

 

四郎

「るせぇよ。」

 

 

―――ムキッ

 

 

 

 

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日和

「あッ…」

「ち、ちょっとおじさ…ッ」

 

 

 

日和ちゃんのシャツから胸を露出させ、乳首を弄りながらキスをする四郎君。

 

日和

「んッ…」

 

 

四郎

(昨晩散々ヤッたからな…もう扱いは慣れっこさ。)

 

 

日和

「ぷはぁ…ッ」

「ここじゃ…ダメ…ッ」

 

 

四郎

「これでもダメ…なのか?」

 

 

―――ギッリリッ

 

 

四郎君は日和ちゃんの乳首を強くつねります。

 

 

日和

「……もッ…もっと…ッ」

「つ、つねって欲しい…ッ」

 

 

四郎

「ふふ…こうか…ッ」

 

 

日和

「ん゛ぁ゛ッ……ッ いい…ッ」

 

 

四郎

「日和はアレだ ドMだな。」

 

 

日和

「うん…ッそうらの…ッ」

「おじさん…ッ」

「そのまま日和の…お口に 唾…飲ましれぇ…ッ」

 

 

四郎

「え?」

 

 

そういって口を開け、舌を出す日和ちゃんに今まで強気だった四郎君が戸惑います。

 

 

四郎

(なッ…唾だと!?そんなもん飲んで何が良いんだ!?し、正気か!?)

(い、いかんッまた日和のペースに持ってかれちまうッやってやる…やってやるぜ!)

 

 

 

―――ツー ドロッ

 

 

日和

「は…ぁ…ッ」

 

 

四郎

(うわっ…マジ俺の唾液飲みやがった…)

(………ッ)

(何だ… この…征服感は… 意外と俺…いけるかも…)

 

 

四郎

「飲んだか。」

「見せろ」

 

 

日和

「え。」

 

 

「え。」と言いながら舌を大きく出して飲んだ事を誇示する日和ちゃん。

 

 

四郎

(クッ…慣れてやがんな…ムカツクぜ…ッ)

(ったく…この変態女…)

(今まで一体どんな変態プレイしてきたんだ…)

(正直…気にはなってるんだが…怖くて聞けねぇレベルだぜ…)

 

 

―――ガチャ

 

と、そこに眼鏡をかけたお客さんが入ってきました。

 

 

日和

「!?」

「いッ!?」

 

 

~つづく~

 

 

「ヒメ×カノ-天然ギャルと秘密のえっち- 」13話の感想

 

 

童貞を捨てて強気モード俺様モードの四郎君がドMの日和ちゃんを蹂躙していく!…のかと思いきや、普通に日和ちゃんペースですね(笑)

 

 

四郎君、これは多分一生敵わないんじゃないでしょうか…(笑)

 

 

そして、冒頭は、日和ちゃんが出てきて以降影が薄かった怜奈ちゃんと洋介君の兄妹が再登場。

 

 

こういう漫画ですし、このままフェードアウトかとも思ってたのですが、ちゃんと怜奈ちゃんの謎も作品を読み進めれば明かしてくれそうで一安心です。

 

 

というか、洋介君、読んでる本「週刊お兄さん」ってそっちの人なの…?(笑)

 

 

そして、ここまで読んでる限りでは日和ちゃんの謎のバイト先に現れた謎のお客さん。

 

 

一体ここからどんな展開が待っているのでしょうか?

 

 

次話が楽しみです!

 

 

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