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サキュバス喚んだら母が来た!?3話ネタバレ&無料試し読み

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「サキュバス喚んだら母が来た!?」ネタバレ紹介の第3回です。

タカシくんが、初めてサキュパスのエリリン(実はお母さん)を呼び、性の快感を知ってから数日後のことです。

 

ごはんを食べながらちらちらとお母さんを見るものの、正視することはできません。

 

当然ですが、サキュパスのエリリンと、瓜二つのお母さん。

 

チラ見しただけで、心臓がドキンとはねてしまいます。

 

 

そうして思い出すのは、アレをしたときの気持ちよさ。

 

とうとうたまらなくなったタカシくんは、再びサキュパスのエリリン(実はお母さん)を呼んだのでした。

 

たちまち勃起したチ〇ポをエリリンのオマ〇コに埋め込んで、バコバコと腰を振ります。

 

 

ヤリながら、エリリンは、性教育をほどこします。

「この前みたいに、いきなりレイプみたいにしたら、女の子に嫌われちゃうわよ? 私は母……じゃなかった、サキュパスだからいいけどね?」

 

そんなことを言うエリリンの顔は、当然ですが、お母さんそのもの。

 

つい罪悪感にかられたタカシくんは、

 

(違う! この人はエリリンなんだ! お母さんじゃないんだ!)

と、必死に自己弁護します。

 



 

そして、罪悪感をごまかすように、さらに激しくバコバコと腰を振るのでした。

 

エリリンにしてみれば、かわいい息子に突かれているのです。

 

感じないわけがありません。

 

「タカシ……くん、キス……キスしてえ」

 

と、甘ったるい声でおねだりしました。

 

 

タカシくんは、一瞬「え?」と硬直しました。

 

お母さんそっくりのエリリンにチ〇ポを入れるのはともかくとして、キスまでするのは、相当に抵抗があったのです。

 

一方のお母さんは、タカシくんの態度が、「じらし」だと勘違いします。

 

じらされれば、一層燃えるのがオンナ。

 

さらに熱い目で、タカシくんに懇願します。

 

熟女の誘惑の眼差しに、ついこの間まで童貞だった少年が、抵抗できるわけがありません。

 

ブチュウ。

 

タカシくんは、エリリンの魅力的な唇にむさぼりつきました。

 

 

ズチュリズチュリと情熱的なキスをしながら、腰を振り続けます。

 

やがて、タカシくんの奥底から、射精欲がこみあげてきて……。

 

ドクッ! ドクドクッ!

 

勢いよく、白濁したザーメンを、大量にエリリン(実はお母さん)のオマ〇コのなかに放出したのでした。

 

 

「はああっ」

 

たっぷりとザーメンをそそがれたエリリンは思います。

 

(タカシ……お母さん、病みつきになっちゃいそうよ……)

 

 

というわけで、次回へ続きます。

 

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