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滋賀

こやり隆史自民党

現在、我が国では地方創生が国政の柱に据えられ、一億総活躍社会の実現に向けた動きも始まっています。私は今日まで培ってきた、経済再生、中小企業対策をはじめとする行政経験を今こそ日本とふるさと滋賀のために役立て、恩返しをしたいと考えています。私は、
[1]中小零細企業の活性化支援や若者や女性の就業支援をおこない、経済成長を滋賀から実 現させること。
[2]しかし同時に再生エネルギーの導入や省エネの徹底等により環境と経済を両立させること。
[3]そして滋賀県の先人に学び、教育・健康・福祉の向上をはかること。
この3つを重要な政策の柱として、滋賀県から「経済で結果をだす」政治を進めていきます。

林久美子民進党

「未来を育てる」政治をしたい。
滋賀選挙区 民進党 参議院議員 林久美子

「未来を育てる」政治を実現するために、3つの政策に取り組みます。
[1]老後の安心をつくるため、年金をリスクの高い株式運用をするのではなく、安定的な運用に転換し、最低保障年金の創設にチャレンジする。
[2]非正規雇用の若者は、将来への見通しが立たない。だからこそ正規雇用を増やし、安定的な雇用環境をつくる。
[3]待機児童解消のための保育士の方々の処遇改善や、子どもたちが経済的不安なく学ぶことができるよう「給付型奨学金」を創設する。
そして、その前提は「平和」。日本に関係のない戦争に参加する道を開いた安全保障関連法を廃止し、立憲主義を取り戻す。
民主主義は参加しないと、一部の利益団体に奪われてしまいます。未来は皆さんのものです。若い皆さんが参加することで、「未来を育てる」政治を一緒に実現 していきましょう!

荒川まさし幸福実現党

方向性としては「小さな政府」を目指します。つまり、国にしかできない仕事だけを残し、民間でできることはできるだけ民間に任せることで、お金がかからない、国が過剰に国民に対しておせっかいをやかない国づくりです。
主権国家として、国が最低限なさねばならない仕事は、現実を直視し、「国民の生命、安全、財産を守ること」です。

これを実現させるために以下の政策を掲げます。

1、景気回復の起爆剤となる消費減税8%→5%

2、自衛隊を違憲とする憲法9条の改正

3、資産課税まで視野に入れた「マイナンバー制度」の抜本的見直し

「結果平等」ではなく、「機会平等」社会が理想であると考えます。