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奈良

さとうけい自民党

次の世代を担う若い世代の希望を叶える社会をつくりたい。働きたい、結婚がしたい、安心して子育てがしたい、このような希望に国の政策の光を当てて参りたいと考えております。

今の日本は、少子化・人口減少が進行し、経済の停滞、社会保障の世代間格差の拡大、増大する財政赤字など様々な課題が山積をしています。この国難に真正面から取り組み、より良い日本をつくっていきたい。そのためには次の世代を担う若い世代の希望を叶える社会をつくり、若い世代・働く世代・子育てをする世代をもっと元気にすることで、高齢者の方々の社会保障をしっかりと支えていく。そのような好循環が生まれる日本の社会をつくっていきたいと考えております。

前川きよしげ民進党

【取り組みたい政策や政治分野】
第1に、安保法を廃止し、集団的自衛権の行使を阻止します。
集団的自衛権はアメリカの戦争への助太刀です。

第2に、今、憲法を変えたら危ない。
日本が平和国家であり続けるために、平和を願う皆さんの思いを託して下さい。

第3に、税金の使い道を変えて、大学、専門学校の学費を半額に。
返さなくてもいい奨学金を実現します。
親のサイフの重さで、子どもたちの未来に差があってはなりません。

第4に、アベノミクスからの転換を図ります。
1%の大金持ちのためではなく、99%の「普通の暮らし」のための政治を実現します。
非正規雇用が勤労者の4割に達し、平均年収は171万円に留まります。正社員になりたい人は正社員が当たり前の労働法制を再構 築します。

第5に、政治をカネもうけの手段にしません。
私は、企業や労働組合から政治献金を受け取らず、政治資金パーティーも開催していません。毎年、政治資金の収入も、使い道も公 開しています。

第6に、議員定数の大幅削減を先送りしたままでの消費税増税に反対します。

吉野忠男おおさか維新

取り組みたい政策

今こそ、大人の世代が若者世代に何ができるのか、何をしなければならないのかが問われています。将来の日本を担うのは、若者世代であり、その若者世代に向けた具体的政策を打つべき時が、今です。
私は、公平な教育機会の実現には身を切る改革による財源の確保(おおさか維新方式)と教育制度改革が不可欠と考えます。現行の奨学金制度では、結果的に借金となり経済的困窮の「負の連鎖」を生む原因となります。
若者世代には、現在、そしてこれからの人生を踏まえた将来像に必要な能力や技術、意欲的な姿勢を育むことが大切です。そのためにも大人の世代の一人として、次代を担う若者世代の「教育の無償化」を何としても実現したいと考えています。